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ブナの嶺コース案内

​コース詳細

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ブナの嶺18H②.JPG
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標高1200mに数多くのチャンピオンシップコースを設計された加藤俊輔氏により造られたコースです。クラブ14本全て使用しないと攻略できないコースレイアウト、熊笹に囲まれた各ホール、自然の起状が残されていて、谷越え池越えなども盛り込まれた難易度の高いコースです。全てがセルフプレーであり、2人乗りカート、プレイスタイルは基本18ホールスルー。コースへの乗入れ可能。

​レイアウト

ブナの嶺全体レイアウト.jpg

​■ HOLE 1 / PAR 5 

● BACK 478 ​● REGULAR 448 ● FRONT 427 ● LADIES 405

ブナの嶺1番レイアウト.jpg

広々としたスタートホール、油断すると右下に落ちてしまう。
グリーン手前80ヤード付近から左林、
右斜面とタイトな3打目が要求されるロングホール。

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​■ HOLE 2 / PAR 4 

● BACK 374 ​● REGULAR 339 ● FRONT 307 ● LADIES 280

ブナの嶺2番レイアウト.jpg

豪快に打ち下ろしていくミドルホール、
高低差40ヤードでティーショットは欲張らずに打てば
フェアウェイをキープできる。
グリーンの左サイドは要注意。

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​■ HOLE 3 / PAR 4 

● BACK 432 ​● REGULAR 387 ● FRONT 370 ● LADIES 305

ブナの嶺3番レイアウト.jpg

まさに地獄のホール。
腕自慢が甘く見ると地獄へ落ちる。
確実にフェアウェイをキープできればパー目前。
目の前に立ちはだかるラフの壁をどう攻めるか。

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​■ HOLE 4 / PAR 3 

● BACK 195 ​● REGULAR 183 ● FRONT 162 ● LADIES 16

ブナの嶺4番レイアウト.jpg

池越え、左林のショートホール。
グリーン右にはきれいな岩山があり、
見とれていると距離感を誤る恐れあり。

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​■ HOLE 5 / PAR 5 

● BACK 529 ​● REGULAR 514 ● FRONT 488 ● LADIES 441

ブナの嶺5番レイアウト.jpg

フェアウェイの幅が120ヤードの
緩やかな登りにロングホール。
グリーンまでのバンカー等のトラップが無いのが罠。
飛ばし屋には有利なホールだ。

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​■ HOLE 6 / PAR 4

● BACK 314 ​● REGULAR 305 ● FRONT 285 ● LADIES 274

ブナの嶺6番レイアウト.jpg

自信があれば10mの岩山越えのティーショットを
無理せず攻めても2オン可能。
グリーン手前の2つのポットバンカーに入ればパー絶望。

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​■ HOLE 7 / PAR 3

● BACK 128 ​● REGULAR 110 ● FRONT 100 ● LADIES 84

ブナの嶺7番レイアウト.jpg

ティーグランドからグリーンまでの
右サイドを岩山がガードする短いショートホール。​
短いホールには傾斜をつけたグリーン。

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​■ HOLE 8 / PAR 4

● BACK 355 ​● REGULAR 340 ● FRONT 323 ● LADIES 312

ブナの嶺8番レイアウト.jpg

​左サイドのはみ出した林がネック。
やや打ち上げでグリーンの面が死角のミドルホール。
2段グリーンで左サイドが極端に下がっている。
乗る場所によっては大惨事。

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​■ HOLE 9 / PAR 4

● BACK 410 ​● REGULAR 395 ● FRONT 363 ● LADIES 353

ブナの嶺9番レイアウト.jpg

ゆったりとした下りのミドルホール。
セカンド地点から左サイドの池。
グリーンに接した池​とバンカーが視線を散らす。
グリーン奥のマウンド、林が素晴らしい景観。
このホールの舵取りはセカンドショットで決まる。

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​■ HOLE 10 / PAR 5

● BACK 425 ​● REGULAR 417 ● FRONT 397 ● LADIES 387

ブナの嶺10番レイアウト.jpg

ゴルフは距離ではない。
それを証明するホール。
コースを知らない方が有利か。
狙うか。刻むか。​​打った後の表情に注目。
常識か、それとも冒険か。

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​■ HOLE 11 / PAR 3

● BACK 210 ​● REGULAR 185 ● FRONT 173 ● LADIES 155

ブナの嶺11番レイアウト.jpg

距離があり、とても大きなグリーンの
谷越えショートホール。
グリーンの奥からは順目の下り。
さらに3段グリーンの絶妙タッチが重要。

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​■ HOLE 12 / PAR 4

● BACK 327 ​● REGULAR 298 ● FRONT 281 ● LADIES 254

ブナの嶺12番レイアウト.jpg

距離のないミドルホール。
ただ、コースの手前半分は谷。
ティーショットミスは厳禁。​
最後には横長グリーンの形状が広がっている。
奥行がないため要注意。

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​■ HOLE 13 / PAR 4

● BACK 404 ​● REGULAR 394 ● FRONT 374 ● LADIES 365

ブナの嶺13番レイアウト.jpg

​飛距離自慢は左の熊笹をキャリー超えればグリーンが見える。
フェアウェイセンターからではグリーンの旗頭しか見えない。
​花道が広く、ガードバンカーもない、無理する必要はない。
※前方の組の方には、十分に気を付けてプレーください。

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​■ HOLE 14 / PAR 4

● BACK 347 ​● REGULAR 325 ● FRONT 308 ● LADIES 282 

ブナの嶺14番レイアウト.jpg

綺麗な山々の眺めを堪能できる、
豪快にティーショットを打てるミドルホール。
グリーンは砲台なのでキャリーで上から
ピンを狙うセカンドショットが必要。

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​■ HOLE 15 / PAR 3

● BACK 133 ​● REGULAR 119 ● FRONT 119 ● LADIES 110

ブナの嶺15番レイアウト.jpg

油断禁物のショートホール。
距離を甘く見れば手前の熊笹の餌食になる。
​グリーン奥のバンカーにある岩がこのホールのアクセント。

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​■ HOLE 16 / PAR 4

● BACK 388 ​● REGULAR 363 ● FRONT 335 ● LADIES 311

ブナの嶺16番レイアウト.jpg

ティーグランドからはやや打ち下ろしに見えるが、実際は同じ高さ。セカンドからは打ち上げ。​
150ヤード地点に来ると360度山が眺めることができる。
グリーン左手前のバンカーにある大きな岩が
このホールのシンボル。
これぞ加藤俊輔氏の設計。

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​■ HOLE 17 / PAR 4

● BACK 375 ​● REGULAR 360 ● FRONT 337 ● LADIES 323

ブナの嶺17番レイアウト.jpg

一見なんでもないように見えるミドルホール。
何故かパーが取れない、気の緩みか。

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​■ HOLE 18 / PAR 5

● BACK 466 ​● REGULAR 442 ● FRONT 422 ● LADIES 422

ブナの嶺18番レイアウト.jpg

コース設計者『加藤俊輔』氏の考えが分かれば
イージーパーが取れるロングホール。
コート右サイドが池、豪快に攻めるか、
確実に行くか、1日が試される最終勝負。
レストハウスからの観衆を前に、
緊張と興奮が味わえる究極のホール。

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